ディマシュ・クダイベルゲン/ Dimash Kudaibergen  

公式 ディマシュ ジャパン ファンクラブ/ Blog by Dimash Japan Fan Club Official

【アーカイブ】ディマシュ21歳インタビュー2015【書き起こし】

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Kyrlyngash Isabekova司会のDimashへのインタビュー。365info*1配信。

2015年8月4日。

※Dimash21歳Slavic Bazar*2での勝者としての母国カザフスタンのインタビュー。

(二回出場した)ABUソングフェスティバルも、まだ出場前。

もちろんSinger2017で大ブレイクするのはまだ先の事。

本記事は、世界に羽ばたく前の、若いDimashのインタビュー日本語書き起こしです。

 

↓OFFICIAL動画はこちら。約15分


Исабекова. Димаш Кудайберген споёт для аудитории в 4,5 млрд. человек в прямом эфире.

【以下書き起こし】
Kyrlyngash Isabekova:「こんにちは、Kyrlyngash Isabekova は皆さんと共に。」

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この9年間、カザフの歌手達はSlavianskii Bazzar(以下Slavic Bazar)のコンテストに参加してきました。
そしてついに実現したのです。
Dimash Kudaibergenの100%の勝利が私達を喜ばせたのです!

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彼が今日のゲストです。Dimash、ようこそ。

Dimash:こんにちは。

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Isabekova:みんなあなたの勝利をお祝いしていますよ。勿論あなたは立派に歌いましたよね。
でも、あなたはこのコンテストにこっそりと参加しましたね。「僕は参加するから応援してね」っていうような宣伝は一切しなかったですよね。
D:何の為に?
Isabekova:「何のため」ってどういうこと?みんなに知らせて応援してもらわなくてもいいの?

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D:でも結局今はみんな知りましたしね。僕はいつももっと冷静でいるのが好きなんです。と言うのも、僕があのコンテストに参加するって知ったらみんな「おい、頑張れよ」って言い出すでしょ。

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でも実際にはこのコンテストだけに集中しないといけないでしょ。
だから僕は誰にも何も言わずにこっそりとやったんですよ。

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Isabekova:あなたはあのステージではすごく自信をもって挑みましたよね。なんの心配もないかのように完全に入り込んでいましたよね。
少しでも不安はありました?見た感じだと、あなたはステージの中心人物のようだったですけど。あなたを見た人たちならみんなそう思うでしょう。
D:う~ん、ちょっとだけ緊張しましたけど…ちょっとだけ…

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コンテストに勝てるのはストレスの原因に勝つことでもありますし。
もし他の参加者のリハーサルだけを見たら…

彼らはみんな素晴らしいですよ。それでもし彼らがリハーサルのように(本番でも)歌ったら…その人がグランプリを取ったと思いますよ。

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Isabekova:なぜあなたは全員の歌を聴くんですか?

彼らの実力を知ったら自分が勝者になれるという気が薄らぐ心配はないのでしょうか?
それともそれがあなたの戦略なのかしら?

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D:う~ん、彼らすべての歌を聴きます。
Isabekova:彼らを研究するのかしら?
D:そうです、研究します。僕たちはみんなお互いから学びますよ。
最初のリハーサルではみんな違うように歌うんです。
そしてお互い(のリハーサル)を見て、2度目のリハーサルでは自分たちの潜在的な歌唱能力をフルに披露する為に、もっと表現を付けたり、もっと高音を出したりしていくんです。

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リハーサルとは全てが違うんですが、コンサートではみんな…勿論歌うんですけど、何千と言う観客の前で歌うのは簡単な事ではないんですよ。
で、ライブショーは旧ソ連の国々で放送もされますし。だからちょっとは緊張もします。

彼らは本当にグランプリにはふさわしい人達でした。みなさん素晴らしい歌手でしたよ。
僕は個人的にはもう少し冷静だったですけど。なので、ステージに上がる前は集中するようにしたんです。
Isabekova:素晴らしい。
際立っていましたものね。初日からあなたがこのコンテストのリーダーだということを見せつけていましたよね。
「勝ったな」と思いました? それとも「頑張らないといけないな」と思いました?
D:勿論。コンテストでは通常初日のパフォーマンスが第一印象として残ります。
初日(注:ベラルーシ国内のみ公開の準決勝のこと・後述)には、カザフの民謡(Daididau)を歌いました。
残念な事なんですが、多くの若い人たちはこの曲が「僕の曲」だと思ったんです。

でもこれは、かなり以前にMagzhan Zhumabayevが作曲したものなんです。
そして民謡(フォークソング)となったんです。

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で、ヴィテブスクの観衆は、準決勝で歌ったこの曲を気に入ってくれました。
でも残念ながら多くの人は、僕がロシア語やフランス語では歌うのに何故カザフ語では歌わないのかと理解できなかったようです。*3

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というのも、初日準決勝の放送はベラルーシ(開催国)だけで、旧ソ連国で大々的には放送されなかったんです。
決勝の1回目と2回目(注:決勝2日計2曲の合計で最終順位が決まる)だけ大劇場で開催されたので…。
Isabekova:そうですね、作戦成功ですよね。

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D:はい。
Isabekova:いけましたね。どなたが曲を選んだんですか?

誰が手伝ってくれたんでしょうか?

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D:コンテストではいつも自分で曲を選びます。

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曲の構成も「自分で」やります。

「自分で」自慢しちゃいますけど(笑)

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勿論、僕の先生も手伝ってくれるんですけどね。
でも、結局のところは僕が歌うんですし、僕が…
Isabekova:あなたがその曲にピンと来ないとダメなんですよね。
D:はい、僕がその曲から感じる必要があるんです。
Isabekova:Dimash、これがあなたの最初のコンテストではないですよね。

今までにたくさんのコンテストに出場してきました。そしてそれによって賞金も得ましたよね。
それはどういうことなんでしょう?あなたの趣味やこだわりでコンテストに出場する必要があるということ?

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今までのコンテストを挙げることもできますけど、国際的なコンテストもたくさんありますよね。
D:う~ん…。
Isabekova:コンテストに出場するのが好きなんですか?
D:好きなんです。すごく。…と言うのも…
Isabekova:と言うのも闘争心があるからですか?
D:僕にとっては(コンテスト参加は)自分の実力を確かめる為で、「自分がどれだけやれるか」を試したいからなんです。

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結局のところ僕がいつも願っていることは、“Slavic Bazar” のような大きな大会で「祖国を代表したいから」なんです。

このコンテストは子供の頃からの夢だったんです。
ほとんどの人は信じてくれないかもしれませんが、僕はこのコンテストを10歳の頃から夢見ていたんですよ。毎年観ていましたし。

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Isabekova:“Slavic Bazar”もそうですけど、他のコンテストはどうなんでしょう?
私達の国でも人気の“TurkVision”とか“New Wave”とかは?
D:“TurkVision”は1年前に始まったばかりですし、あれは競技用の歌(勝てる歌)を選ばなければなりません。こういうコンテスト(Slavic Bazarみたいな)でも、良いレパートリーを持っていなければならないですが、僕はもっと「声」に重点を置いているんです。

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そういうわけで、オペラの勉強を終えた僕としては、プロフェッショナルによるオーケストラで歌える“Slavic Bazar”をずっと夢見ていたんです。
そして今はMayra Turlabekovna 教授についてポップミュージックを学んでいます。
先生は、カザフスタンで功績のあるとても人気の歌手なんです。

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彼女は舞台裏で僕がステージにあがる最後の瞬間まで、まるで僕の実の母親のように、僕の傍で一緒にいてくれました。

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Isabekova:ところで、あなたがとてもクリエイティブな環境で育ったことは最初に言っておかないといけないですよね。

あなたのご両親は上の世代では有名でいらっしゃった。"Aytbaev デュエット"としてよく知られていますね。
D:勿論それはとても助かっています。

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僕はずっとMarat Aitimov先生から学びたいと願っていました。
彼は以前、僕の母の先生でもありましたし。
Isabekova:と言うことは、あなたはそんな小さい頃からクリエイティブな仕事をすると決めていたんですか?ご両親は止めなかった?
D:いいえ。
Isabekova:そうなんですか?
D:神様のお陰で音楽一家に生まれてくることが出来ました。もし僕が違う家族のところに生まれていたら、「やめておけ」と言われたかもしれませんね。
Isabekova:(実際は)そんなことはなかったんですね?
D:全く。
Isabekova:あなたには歌手の家族がいますから。
D:彼らはいつでもどんなことでも僕をサポートしてくれますよ。彼らはいつも僕が何をしていても信じてくれます。
もし僕が若気の至りで間違ったことを突然やっても、理解しようとしてくれて、僕の味方になってくれるんです。
僕はとても幸せな人間です。

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そして僕はずっと、僕の最初の先生であるMarat Aitimov氏のようになりたいと願っていました。
僕がまだ4歳か5歳の1999年の時のことをいまだに覚えています。

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“Ahmet Azhybanov”という音楽学校の子供スタジオで、ピアノと合唱/ボーカルのクラスに通っていた時です。
僕は、なぜだか「未来のMarat Aitimovが歌います」とアナウンス紹介されて、舞台に…。

5歳の僕は高いスタンドマイクのステージに出て行ったんです。
いつも、ずっと彼のようになりたいと思っていました。

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Isabekova:私が最初にステージのあなたを見た時と、今目の前にいるあなたに会った私の印象は、背が高い…183ですよね。
D:今は191です。
Isabekova:199?
D:191です。
Isabekova:成長しているんですね。古いデータを見たんですね、私。
D:ええ、それは4年前のですね。
Isabekova:視聴者の方はあまり背は高くないと思っているようですけど、それは事実ではないですね。ステージでは背が高くて、美しく、才能のある歌手ということですよね。
D:有難うございます。

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Isabekova:これって、あなたがスポーツをやっていることと関係があるかしら?
D:成長期に3年間テコンドーをやっていました。それと週2回バスケットを2時間やっていました。それも影響しているのかもしれませんね。
泳ぐのも大好きなんです。4年間ずっと毎日泳いでいました。
Isabekova:スポーツはどうでした?もしかしたらすごいスポーツ選手になっていたかもしれない?

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D:そんなことないと思います。
たとえ僕に(スポーツの)才能があったとしても、そうはならなかったでしょうね。
僕がやりたいことではなかったから。
僕よりも(スポーツで)すごい人はたくさんいますし。
そして僕は小さい頃から他の何よりも「アーティストになる自分」を描いていましたから。

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Isabekova:他のインタビューであなたはこれは趣味みたいなものだって言っていたと思いますが。
D:趣味ではありませんよ。
Isabekova:もうただの趣味ではなくなりました?
D:こういう固定概念もありますね。「趣味を職業にすると好きだった事も嫌いになってしまう」って。

趣味が職業なのか…NOであり、YESです。

僕は幸せな人間だ、と言いたいですよ。

僕は「好きなこと」を「仕事」にしました。歌うことは僕の趣味でもあり職業でもあるんです。

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Isabekova:職業が食べるためだけのものではないということですね。
D:はい。
Isabekova:コンテストに出場することは経済的にも得るものがありますか?例えば、“Slavic Bazar”では2万?5,000ドルを獲得しましたよね?
D:2万。
Isabekova:2万ドル。それは今までで一番の金額ですか?
D:はい…

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Isabekova:他では7,000とかそんな感じ…
D:はい、2万ドルです。アーティストならわかると思うんですが、僕が得たお金は、今は全部クリエイティブな仕事につぎ込んでいます。それだけです。
Isabekova:以前はそうではなかった?
D:以前もそうでしたが、今はもっといろいろ可能なことが変わったので。
Isabekova:そうですね。もっとクリエイティブな仕事を向上させるにはクオリティの高いもの(に投資する)が必要となってきますものね。
D:その通りです。
Isabekova:友達関係はどうですか?カザフの歌謡界、あるはもっと広く。仕事のために連絡を取りあって、それ以上に深くつきあって“友人”と呼べる人はいますか?

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D:う~ん。僕はみんなと良い関係にありますよ。彼らも僕を心からよくしてくれていますし。お互いに。
ただ、アーティストの間では、僕としてはAlisher Karimov氏ともっと話をしたいですね。彼は僕にとっては兄のような存在ですから。
彼は良い友人で、良い人、シンプルで善良な人なんです。
どういうわけか、多くの人が、彼はちょっと大スター気取りだと思っているようです。(おそらく有名だから)
でも、実際は全くそんなことはないんです。事実とは違います。
もう6年の付き合いになりますが…
Isabekova:そうですね。彼は“Slavic Bazar”であなたをサポートしてくれた人達の一人ですよね。
D:そうです。彼は子供版“Slavic Bazar”の審査員だったんです。
あ、ところで…ちょっと言っておきたいんですけど、それで僕達(カザフスタン)のLuisa Norhovatovaという女の子がグランプリを獲ったんですよ。

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Isabekova:そうですね。このニュースも私達を喜ばせましたね。
D:はい。でも残念なことに、子供のコンテストはテレビでは放送されないんです。

だからこそ今、僕たちは、どのインタビューでも彼女のことに触れて祝わないといけないと思うんですよね。

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Isabekova:Dimash、“Slavic Bazar”の後、生活は変わりましたか?
D:劇的に。(笑)

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Isabekova:寝る前までは“そんなに知られていない人物”で、朝起きたらスターになっていたっていう感じでしょうか?
D:いえ、スターではないですよ。
Isabekova:違うんですか?人からスターと呼ばれるのは今の様子で好きではないのがわかりました。
D:はい。有名な人がみんなスターと呼ばれるのは好きではないんです。
Alisher氏はスターと呼ばれるべきです。〖SuperStar〗(2004年カザフスタン)というメガ・コンペティションで一世風靡するずっと前、15年も前から歌って来られたんです。Roza Rymbayevaさんもスターと言えますね。バンドの“Muzart”もです。

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でも、僕達みたいな若いアーティストをそういう風に呼ぶことはできません。
Isabekova:自分はまだ若いということですか?
D:はい、僕はまだ21歳なので。
Isabekova:でもあなたは長いことずっと(この世界に)関わってきましたよね。
D:ポップ界では4年…5年になります。“Zhas Kanat”で優勝してからですから。
でもまだまだ経験は浅いですよ。
Isabekova:生活はどう変わりました?
D:しょっちゅういろんな番組やイベント、コンサートに誘われるようになりました。
僕のクリエイティブな仕事を認めてくれるんですけど、かえって緊張しますよ。

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Isabekova:今はどんなプランがありますか?もうすぐ秋ですけど、何か決まったプランは?

ビデオ撮影とか曲の収録とか、他のコンテストに出場するとか?
D:コンテストではないですが、いいニュースがあるんです。9月か10月に世界的に重要な大きなコンサートに出演します。“ABU Music Song Festival”というものです。
国際的なレベルの有名な歌手がたくさん出演するんです。

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世界50か国で放送されるんですよ。視聴者は4~5百万人になると言われています。
Isabekova:それに出演するんですね。
D:招待されました。

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Isabekova:何を歌うんですか?
D:カザフ民謡を歌いたいと思っています。
Isabekova:ということは、曲は自分で決められるんですね?
D:多分【Daididau】か他の曲ですが、カザフ民謡にしたいんです。
Isabekova:それは素晴らしいですね。
D:皆さんそこでは自分の国の言葉で歌います。少女時代”も出演すると聞いています。若い人たちはみんな彼女たちに熱狂しているんですよね。

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Isabekova:すごく人気のあるグループなんですね?
D:そうです。すごく人気。僕にとっては、彼女たちと同じステージに立てるのは楽しみでとても光栄なことなんです。

でも、それ以上に、僕は自分たちのものを届けなきゃならない、Roza Rymbayevaさんやその仲間たちのように、と思っています。

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Isabekova:あなたは、ローザさんたちと同じようになれると思いますよ、本当に愛国心がありますね。

あなたの成功を誇りに思いますよ
D:有難うございます。僕はまだまだ進み続けます。
Isabekova:また素晴らしい良いニュースが聞けることを期待しています。
D:有難うございます。
Isabekova:ゲストに来てくれてありがとう。ではまた来週。

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dimashkudaibergenjapan.com

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*1:通信社 365info —カザフスタンカザフ語/ロシア語の情報ポータル

*2:Slavianskii Bazzar:ベラルーシのヴィデブスクで毎年開催される大規模な芸術の国際フェスティバル。スラブ諸国の文化の多様性やトレンドを示すため、1992年に始まった(前身は「ポーランドの歌祭in Vitebsk」)。主にロシア、旧ソ連の国々が参加。期間中、それらの国の若い歌手のために歌コンテストが開催される。勝者は、ロシア及び旧ソ連の国々に名前が知られることになる。

*3:このコンテストには2つのステージがあり、それぞれ別の日に開催される。
初日は「自国の歌、自国の言語」を盛り込んで歌うルール。2日目には「スラブの国の作曲家がスラブ言語で作成した歌」を盛り込んで歌うルール。なお、ダイディダウは、授賞式ガラで広く公開放送された。