ディマシュ・クダイベルゲン/ Dimash Kudaibergen  

公式 ディマシュ ジャパン ファンクラブ/ Blog by Dimash Japan Fan Club Official

ディマシュ帰国 今度はカザフでのお仕事

f:id:DimashJapanfanclubofficial:20201210001752j:plain

ディマシュのコンサートを2017年”Bastau”から支えてきた、ディレクター・プロデューサー・脚本家のAnna OboyanskayaさんがSNSを更新し、「1週間後にカザフスタンでディマシュ出演のテレビ放送がある事」をアナウンスしていますのでご紹介します。

【大意翻訳】

ちょうど1週間後、カザフスタン共和国の独立記念日。

そして、それはこの日付と一致するようにタイミングを合わせられた信じられないほどエキサイティングな映画コンサートミュージカルになるでしょう。 このプロジェクトに自分で貢献できてとてもうれしいです。

P.S. イーグルは故郷に戻り、すぐにステージに上がりました。(私が何を意味してるかわかるわよね?)

組織チーム全体に深い感謝と称賛を表明します。

f:id:DimashJapanfanclubofficial:20201210011919p:plain

Annaさんは8月放送のDimashShowにもご出演

カザフのイーグルはロシアから自国に帰還し、すぐに国内の仕事に復帰した模様。
どこにいても、元気に羽ばたいてほしいですね。

ディマシュの祖国は、1991年12月16日に当時のソビエト連邦から独立し、1936年からの国名「カザフ・ソビエト社会主義共和国(1936-1991)」から現在の「カザフスタン共和国」になりました。

その12月16日が、現在のカザフスタン共和国の独立記念日です。
1936年より前は、この国は「カザフ自治ソビエト社会主義共和国(1925-1936)」でした。

 (「サマルタウ」の時代背景になったのは第一次大戦中1916年ですから、これよりも更に前のこと。)

カザフは、大国の歴史のうねりと共に短期間に何回も国名が変わったわけです。

近現代史において、そのような短いスパンで自国の名前が何度も変わった経験を持たない私達には想像がつかない世界や事柄があったでしょう。

Dimashを知り、カザフスタン共和国と言う中央アジアの若い国家の気概と歴史ある民族の誇りの一端を理解しようとする上で、このことは一つのカギになるかもしれませんね。

 

↓ 1/16オンラインコンサートTicket購入ガイド

dimashjapanfanclubofficial.hatenablog.com

↓MTV投票対策(全5ページ)  

dimashjapanfanclubofficial.hatenablog.com

dimashkudaibergenjapan.com

f:id:DimashJapanfanclubofficial:20201003165644j:plainf:id:DimashJapanfanclubofficial:20201003165710j:plain

f:id:DimashJapanfanclubofficial:20201003165735j:plainf:id:DimashJapanfanclubofficial:20201003165832j:plain

※2つのランキングサイトに登録しています。

下にある2つのバナーボタンにほんブログ村人気ブログランキング)をポチっとして、ディマシュ・クダイベルゲンを応援して下さいね ♪

※また、バナーの上にあるSNSシェアボタン(facebook、Twitterなど)も、どうぞご活用ください。SNSにログインした状態でポチっとすると画像付きで簡単にシェアできます。