ディマシュ・クダイベルゲン/ Dimash Kudaibergen  

公式 ディマシュ ジャパン ファンクラブ/ Blog by Dimash Japan Fan Club Official

【書き起こし】ディマシュパパのインタビュー【私の夢はかないました】

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◆本記事は、2021年5月28日に放送された、QazaqstanTV 朝の情報番組 "Tan Sholpan: тан шолпан"の、Kanat Aitbayev氏(ディマシュお父様)ゲスト出演部分の日本語書き起こしです。

◆ディマシュについての事、新曲"Be with me"についてなどがお父様目線で語られています。また、ご夫婦で歌うようになったいきさつやご自身の若い頃からの夢についても語っていらっしゃいます。

◆この公式動画は書き起こしの末尾にあります。

 

以下 日本語書き起こし

2021.05.28

1:59:33
<Tan Sholpan>の視聴者の皆さん、番組を続けます。

司会:歌手ディマシュ・クダイベルゲンが、駐カザフスタン インドネシア大使館を訪問しました。

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大使はインドネシアのファンからの熱い挨拶とスペシャルプレゼントをDimashに贈りました。

司会2:ここでは両国民の文化交流に関して意見を交換し、最後に大使よりカザフスタンのスターへ、インドネシアのファンからの特別なプレゼントが贈られました。

👩:彼らは両国の関係の発展とその強化を願いました。

そして先日はDimashの誕生日でもありました。

その日は彼の写真がBurj Khalifa(ドバイ)や中国で(街のオーロラビジョンなどで)現れ、世界中のあちこち至る所にDimashが登場しましたね。

 
 
 
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そういう時の"お父様のお気持ち"はどうだったのでしょうね?

おそらく嬉しさでいっぱいだったのではないでしょうか。

Dimashは、私たち国民を世界に紹介してくれた人物。

そのような息子さんを育てられました、カザフスタン栄誉アーティストで著名歌手、作曲家である、Kanat Aitbayev氏が本日のゲストです。

Kanat aga、ようこそ、おはようございます。

Kanat:おはようございます。お元気ですか?

👩:どうぞお掛けください。

お越しいただいて、ちょっと感激しています。

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K:ありがとう。

Aigerimさんお元気ですか?

👩:はい、みんな元気にしています。

K:いかがですか? 早朝の仕事(この番組)であまり寝られないと思いますが、大変ではないですか?

👩:放送がない日でも早起きしてしまって"何をしようか?”と思うくらいなんです(笑)
"嬉しさでいっぱいではないか"と先ほども話していたのですが、もうKanat agaは(Dimash現象には)慣れてしまわれたのでしょうか?

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K:そんなことはありませんよ。温かい目で見守って頂いたり善意を頂くのは、もちろんいつでも励みになりますよね。

この場をお借りして、"世界中のDimashのリスナー、すべてのファンの方々からの温かい祝福と関心"に、家族として非常に嬉しく思い、心からお礼を申し上げたいのです。

DimashやDimashの歌に対しての、皆さんのたくさんの気持ち・多くの美しい清らかな愛を感じています。

これらのお気持ちは、心からの祝福の言葉や素晴らしいプレゼントや花束に託されています。

世界中から本当にたくさん届けられましたので、すべての方々一人ひとりについて語ることはできませんのでね(笑)

この場をお借りして、カザフスタン・隣国、そして全ての国々の"心を込めた誠実なお祝いを贈って下さった方々"に対し、家族・Dimash、そして私から、お礼を申し上げたいと思います。

私達の感謝の気持ちは、言葉では言い表せないほどです。

👩:私達からも…世界中があなたのご子息へ尊敬を込めたお祝いをしていることに、私達も嬉しく思っています。

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質問なのですが、このたくさんのプレゼントはDearsからのものですよね?

Dimashが中国で有名になってからは、Dearsは至る所でサプライズを用意していますよね。

それは普通とは違うプレゼントで、アルゼンチン、チリやペルーではラジオ局を作りましたよね、それにある所では書籍を出版したり、歌や詩を書いたり。

DimashAli Production Center(プロダクションセンター)をあなたは運営されていますが、他にセンターや博物館(展示場)などがあるのですか?

K:面白い考えをお持ちですね。世界中からのプレゼントはDimashの仕事場の一室にあります。

👩:(保管に)十分な場所があるのですか?

K:十分ではないですが、すべてを保管できるスペースがそのうちできると思います。

今は全部Dimashのスタジオの仕事場のオフィスに集められています。

それらを見ると、"世界の様々な国のファンクラブのメンバー・リスナーとの温かい関係"がわかりますよ。

そのプレゼントから"Dimashへの姿勢(気持ち)"がわかるのですよ。

"何が一番嬉しいか、一番大切か"というと、どんな国やファングループ・ファン・リスナーでも、"芸術を通して友達となり、お互いが助け合い、非常に温かく、尊敬しあう心で話をするようになっている"ことです。

たくさんの手紙も頂きました。

ある国の人が他の国に行った時、その行った先の国のDimashのファンがその人を"本当の友人(お客様)"として迎え入れたりしているのです。

これは私達にとっては非常に嬉しいことです。

親切で誠実な人たちが、Dimashの芸術に集まってくるのです。

彼らは"一つの大きな家族の一員"のようになっています。

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👩:"世界の国境がなくなった"と言われていますよね。

今ではDimashの才能が世界に認められたということですよね。

これは"カザフ芸術の歴史においての一時代が来たのだ"と思います。

先ほど"嬉しいことだ"とおっしゃいましたが、これが、Dimashなのですね。

あなたとSveta apaをアクトベ市民は誇りに思っています。

いつもあなた方のことを話題にしていますよ。

 

そして今日はアクトベ(ディマシュの生まれ故郷)の誕生日でもあります。

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25年前の今日、アクトベ誕生の日にあなたは “Araylym Aktobe – My beautiful Aktobe” という曲を書いていらっしゃいますが、覚えていらっしゃいますか?

K:愛する街や人に、曲を捧げることはあります。

はい、そういう曲がありました。

👩:スタッフがこの曲のビデオを探してきましたので、みんなで聴いてみましょう。
(曲)

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👩:私の意見を言っておきたいのですが…

K:ちょっと待って下さいね。訂正しておきたいことがあります。

私にもアクトベに捧げた曲はありますが、この曲は私のagaで先生、ポップミュージック界の方でもあるAmangeldy Sandibayev氏が書かれたものなんですよ。

👩:Amangeldy Sandibayevさんですね。

申し訳ありませんでした。

K:この曲は、私の古くからの友人の、詩人 Oral Baisengirによって書かれた詩で、彼の美しい曲です。あの頃の私たちのレパートリーの一曲でした。

(DJFC註:Oral Baisengir氏はディマシュの歌う

"Akkuym(My swan)"と"
"Unforgettable Day"の作詞者でもあります。)

カザフスタンで “Zhibek Zholy(意:シルクロード)” という電子音楽の原型のグループがありました。

これはそのバンドの最初のレパートリーでした。

ですから、私としてはこの誤解を正しておこうと思ったのです。

👩:もちろんです。著作権を侵害するわけにはいきませんから。

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Kanat agaが最初にステージに上がった頃は、まだインターネットがなかったと思いますが、もしその頃にインターネットがあればKanat agaもきっとDimashにも引けを取らない程に売れていたはずですよね。

10~15年ほど前に、私は様々な共和党の番組の台本を書いていたので、ずっと裏方にいました。

Kanat agaが番組に歌いに来られた時、Dimashがまだ小さかったのを覚えています。

ずっとあなた方のご家族を尊敬していました。

私はここで、特にお二人の才能について触れなければならないと思うのです。

Sveta apa(ディマシュのお母様)のほうは、最近出演された"Egiz Lebiz"(私たちは双子です)”(DJFC註:昨年スベタさんが出演していたデュエットで競争するテレビ番組)で、才能を証明されていますね。

"Egiz Lebiz"ディマシュも駆けつけて一家でママを応援した回。

14:57からディマシュ登場

↓ ブログ内参考記事

dimashjapanfanclubofficial.hatenablog.com

それに、Kanat agaも文化芸術の方面でのあらゆる活動でそれを証明なさっている。

カザフの芸術を発展させて頂いて、感謝しています。

K:私たちが発展させているわけではないですが、"私達みんなが努力をしている"ということですね。

👩:その頃のビデオがありますよ。

K:若いころのものですね。

👩:いつ頃のものでしょう?

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K:う~ん、たぶん1998年かな。

👩:衣装で判断なさっていらっしゃるのですね?

K:素晴らしく優しい人で<Tamasha(素晴らしい)>というバラエティー番組の制作者の一人であるLukpan Yesenov agaという方がいらっしゃって、彼がアクトベに来られた時に、私たち夫婦はステージでパフォーマンスする機会がありました。

その時は、(夫婦)それぞれの曲を別々に歌いました。

そのパフォーマンスの後に、"自分たちの曲を持ってアルマトイに来ないか?"と、彼から誘われたんです。

Lukpan Yesenov agaは私に「君たちは、(デュエットで)"夫婦と、その家族が持つ良い家庭像"を広めるべきだよ」とアドバイスしてくれたのです。

当時、フォークの方向で活躍する別のカップルがいたので、私たちは"新しく、ポップスの方面で美しい家族デュオを作りたい"と思いました。

「君の仕事は、(夫婦で)一緒に歌える曲を作ることだよ」と言われて、Svetaと私はそれを準備してステージに上がったんです。

👩:素晴らしいカップルになりましたよね。

K:このビデオを見せてくれてありがとうございます。

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👩:恐らくよく訊かれることかと思いますが、Dimashの人間性、様々な場面での彼の応対や彼自身のやり方、国際的なステージでの彼の表現力などを見るにつけ、まず彼が"カザフ人である"という生い立ちが語られます…これにはご家族に感謝です。ありがとうございます。

Kanat agaはプロデューサーとしても知られていますが、多くの子供たちも育てていらっしゃる。

このプロダクションセンターでは…("新たなDimash達"とは言いませんが…彼は特別な個性を持っているので…)

でも、今後、"新たな才能を育てること"はお考えですか?

K:将来的なことは、何が起きても不思議ではありません。

ですが、このプロダクションのコンセプトが何かを申し上げておきましょう。

そうですね…Dimashは、自分の方向性は自分自身で考えます。

彼は作曲を専攻して卒業した、プロの歌手です。

音楽プロデューサーというのは、その曲の演出・構成・編曲など全ての構成を配慮して"どういう方向で創っていくか、どういう風に聴衆に向けて表現するのか"など全てのことを考慮するのが仕事です。

今までDimashは、彼自身がパフォーマンスする曲の全ての構成を自分で考えて創ってきました。

彼自身が"自らのプロデューサー"なのです。

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"Dimashを助け、その過程の整理、コンサートの計画やその他の周りのことをやる"のが私の仕事です。

よく"私(父親)がDimashに指示を出しているのか"と聞かれますが、年長者としてアドバイスはしています。

しかし、音楽的なことに関しては、Dimashが新しい潮流の代表者ですから。

“自分は27歳だから、16、17歳の子達の考えとは、自分は違う”というようなことを彼は口にしています。

つまり"どの世代の若い人たちも、自分たちの意見を言う機会が必要だ"ということです。

例えて言うならば、私が"90年代に形成された私の見識"を息子に押し付けていたなら、Dimashはこんな風には育たなかったかもしれません。

もちろん私は相談に乗りますし、彼と意見を交わすこともしますよ。彼もよく自分の意見は私達に伝えてくれますし。

でも、最終的には"ステージでどのように表現するか"は、自分で決めるのがいいようです。

一曲の構成というだけでなく、コンサート全体、ステージ上での全ての構成を、です。

Dimashは自分で考えて決定しているのです。 

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"将来的に、生徒を取る"という意味で言うならば、しっかりと自分を持った子供たちがいます。

私たちが注目している"そのような子供達"は、います。

Dimashは彼らを見ていて、アドバイスをしたり、応援したりということはありますよ。

今は、特に誰かに対して何か具体的なことはしてはいませんが、"将来的には"そういうこともあり得ると思います。

👩:ご好運をお祈りしています。

新たな才能が育つチャンスはたくさんあると私は思っています。

 

先ほど"Dimashはすべてを自分で決めている"とおっしゃいましたが、そうなんだろうと思えます。

“Be with Me”もDimashの選択ということですね。

多くの人は"これまでのDimashのスタイルとは全く違うものだ"と思いましたよね。

このビデオに関しては様々な話題がありました。

今までのDimashのアカデミックなパフォーマンスを見慣れてきた人たちには、彼の決闘シーンは驚きのようです。今までとは違った印象を与えましたよね。

これについてどのように思われましたか?

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K:"ステージに立つアーティストは多様な面を持つべきだ"と思っています。

役者であり、ダンサー・歌手であらねばなりません。

自分がパフォーマンスをする曲で心理的な変化を表現するには、観る(聴く)人々にそれを信じてもらわなければなりません。

水の中の魚のような自由な発想と感情が必要なのです。

Dimashは、そうやって育ってきました。

一つの面だけで歌うのではなく、彼は"いろいろな側面を見せたい"と思ったのです。

Dimashが、よりアカデミックな面やミックスジャンル(ネオクラシックなど)の面で知られているとするならば、今、彼は"それとは違う歌も歌えることを見せたい"と思っているのです。

彼は"彼の内面"を表現したいのです。

👩:確かに、Dimashは違う面を見せてくれましたね。

K:そうなんです。

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“Be with Me”はDimashの作曲です。

曲はシンプルですが、"それをパフォーマンスするのは簡単ではない"と言っておきたいと思います。

曲の構成と編曲は、Erlanと他のクリエーター達で行われました。

彼らがこの曲を創り上げている時、Dimashは"世界のミュージック界の中でも特に個性的なスタイルを持っている、自分が小さい頃から大好きだったマイケル・ジャクソンに近いものにしたい"と思っていたのです。

そしてそれをやり遂げました。

今回Dimashは正義のキャラクターではなく、ダークなキャラクターを演じました。

彼は"演技もできること"を見せたかったのですよ。

Dimashは小さい頃からスポーツが好きで、映画での演技にも憧れていました。

ですから、彼はこういうちょっとした演技を見せたかったのです。

↓ "Be with me"公式動画

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↓ メイキング

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👩:わかりました。Kanat aga、まだまだたくさんお聞きしたいことはあるのですが、申し訳ありません、お時間がきてしまいました。

スタッフのみなさんからもたくさん質問があるのですよ。

お若い頃のモスクワでの写真があるのでご披露しましょう。

"この頃のKanat Aitbayev"は、どのような夢を持っていらっしゃったのでしょう?

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K:ご覧になっているように、私はヤマハのキーボードを手にしていますよね。

(あの当時は)全く違ったジャンルをやっていました。

これは若い時のものですね。

恐らく21か22歳かな。

👩:どのような方向を目指していらっしゃったのでしょう?

K:私は"カザフの曲とカザフ民族楽器音楽(күй/キュイ)をもっと広めたい"と思っていました。*1

👩:マイケル・ジャクソンのスタイルや曲を、民族楽器で演奏する、などですか?

K:いろいろな可能性はありますよね。

先ほどあなたがおっしゃったように、当時はインターネットもありませんでした。

でも、もちろん私達もマイケルジャクソンやイタリアの歌手Al Bano、アメリカやカザフの歌手は好きで、聴いていましたよ。

(DJFC註:Al Bano氏は"ディマシュとデュエットしたい"と言った方)

↓ 動画 左の帽子の方です

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K:そういうところから学びつつ、自分たちの方向性を模索していました。

しかし、子供の頃から私は、

"カザフの歌とキュイを、世界レベルの場所で演奏したい"と夢見ていたのです。

👩:Kanat agaのその夢は、叶いましたね。

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K:私の夢は、今(息子の)Dimashによって叶えられました。

アラーに感謝です。

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👩:「大きな人間になるには大きな夢が必要だ」とMukhtar Shakhanov(作家・政治家)が言っていますよね。

Kanat aga、ご子息や他のお子様達、ご家族みなさまの夢が叶いますように。

これからも一家の家長としての力量とエネルギーで、様々なことをなさるのを願っています。

お越しいただきましたが、本日はもう(終了の)時間となってしまいました。

本当にありがとうございました。

K:お招きいただきありがとうございました。

司会:ではまた来週お会いしましょう! 

 

↓ 番組公式動画。約2時間18分

クリックで直接インタビュー場面(約18分間)に飛びます。 

 

 ★★★

「私の夢は、今(息子の)Dimashによって叶えられました。

アラーに感謝です。」

お父様のこの言葉、Dimashはさぞかし嬉しかったのではないでしょうか。

素敵なインタビューでしたね。

★★★

↓ 6/4にアップされた最新動画
ドンブラ演奏曲"RIVER OF LOVE"です。

とても爽やかで素敵です。ぜひご視聴ください。

youtu.be

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*1:күй/キュイ:カザフの器楽独奏曲。一般に背景に伝説などの物語がある。